N⇔G
ライブ予定/live schedule ライブ報告/live report メンバー紹介/band ディスコグラフィ/discography 音源紹介/music diary 音楽レビュー/review 日記/diary リンク/links
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
僕らの生涯戦争
iTunes音楽のダウンロードが非常に便利。
デバイスが変わっても購入したものは後からまだダウンロードができるんやね。
そうやって僕たちは大人になるにつれて音楽を聴く方法、手段をすごく便利に簡単にできる世を作り上げてきたんやね。


ただそれは所有していることの認識を薄めることにもつながってる。



続きは長いよ



[僕らの生涯戦争]の続きを読む
スポンサーサイト
久々ついでに
我々の3作目をダウンロードできるようにしました。

⇒ Noise Gallery
久しぶりに
写真 12-04-18 22 28 13
最近めっきりロックのない生活。
ライブもあれっきりです。
おかげで写真の通り1歳になる息子ばかりがギター上達しております。

「いつわしデビューできるんや~?」
と毎日豪語しております。


さて冗談はおいといて、我々の再開の目処は全くたっておりません!

それどころかボカールは
「野球のコーチ就任で忙しくそれどころじゃない」
とか全く健全なお話で、マイクをバットに持ち替えてしまいました。
まあある意味ロックなんでしょうけど。

ということで他のメンバーはどう思ってるかわかりませんが
私は久々に轟音でライブしたいのデス。

このままただのおじ様になりたくないんデス。



失礼しました。
少しばかり取り乱してしまいました。

それでは又会う日まで。。。室井。
第46弾ライブ終了!
昨日、10月8日()、ライブが出来るラーメン屋さん「らーめん全日本 和倉店」でライブを行いました。
NG_Live46_10082011-01.jpg

演奏した曲は
 1. ピザパイ
 2. 時
 3. 「アル休日」
 4. SOS
 5. 乙女の祈り-フル・イマジネーション-
 6. 地球
 7. ガソリン
 8. New Generation
 9. No Guard
[encore]
 10. 消えた靴下

の計10曲。
NG_Live46_10082011-02.jpg前回のライブ以来、10ヶ月ぶりのライブ、しかも今回初めてのライブハウスなので、気合いが入りました。このラーメン屋さんライブハウスは3年前に金沢のほうのお店で一度出演させてもらったことがあったので初めての場所なんですが、やりやすかったですね。
しかも地元ということもあり、たくさんのお客さんに来ていただいて本当に有り難く感じました。初めて出演させてもらったライブハウスで、しかもワンマンということでお客さんが入らなかったらどうしようと思いましたが、地元の強みで友人、知人にお願いしたらたくさんの人が来てくれて本当に助かりました。
NG_Live46_10082011-03.jpg演奏曲、ファーストアルバムから3曲、セカンドから3曲、サードから3曲(アンコールはファースト、サード両方に入っている「消えた靴下」)とまんべんなく選曲してみました。こういうのもちょっと珍しいかも。最近ではあまりやらない「時」も演ったしね。
今回の写真は俺がお世話になっている、よさこいチームのリーダーに撮っていただきました。どうもありがとうございました。
初の能登進出、これを機に能登での音楽も盛り上げて行ければいいなぁと思ってますので、これからもN⇔Gをどうぞ、よろしくお願いします!

以上、はまだのレポートでした。
第46弾LIVE告知
久々にキター!そして七尾進出デス!
日時:2011年10月8日(土)  良い感じの時間帯(夜)
場所:らーめん全日本 和倉店
   石川県七尾市石崎町香島1-6-2
価格:要食事
参加:募集中

なんと今年初ライブ!しかも初めてのライブハウス!どうぞレベルダウンした我々の姿を見に来てくださいませ。
「Dramatic Turn of Events」 Dream Theater
 Dream Theater
 Dramatic Turn of Events
 (2011年9月13日)





マイク・ポートノイが脱退し新ドラマー:マイク・マンジーニを迎えた新作。正直思い入れの強すぎるバンドだという事と、ドラマーが変わったという事ばかりに気をとられてうまくレビュー出来る自信が無い。もしマイク・ポートノイだったら?とか実現不可な事まで考えてしまう。最初聴いた時は違和感なく、あーいつものドリームシアターだ、って感じた。アルバム全体としては各メンバーそれぞれの気合いは感じられるものの何か一貫性が無いというか、転調あってもドラマ性を感じない感じ。で、何故か昔のアルバムImages & Wordsを思い出したりする雰囲気もあったりもする。古いのか?でもそれ程ドラマ仕立てを感じないし...これまでもそうだけど彼らのアルバムジャケットで青色を基調とするアルバムはあまり印象に残らないイメージが。今回でさらにそのイメージが強くなった。今回を序章にして青色を基調としないアルバムジャケットの次作が楽しみ。☆☆☆(室井)
「I'm With You」 RED HOT CHILI PEPPERS
 RED HOT CHILI PEPPERS
 I'm With You
 (2011年8月31日)





今回またギタリストが代わるという事で、ある意味楽しみがあった新作。ざーっと聴いてみてキレイに仕上がってる雰囲気。またフリーとチャドが中心の楽曲なのかな~とも思った。でもでもでもでも聴き込むと新しいギタリストのクリングホッファー さん(言い難い)が良い仕事してるんです。フルシアンテの要素も引き継ぎつつ、良い意味でのアレンジ、チャレンジがすごく伝わってくる。そう言う意味では今回アンソニーにもう少し弾けて欲しかった。過去のギタリストが代わったアルバム「One Hot Minute」のサウンドも異色で個人的に名作という観点では物足りなさを感じつつ。☆☆☆(室井)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。