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「A Thousand Suns」 LINKIN PARK
 LINKIN PARK
 A Thousand Suns
 (2010年9月14日)





ようやくちゃんと聴いてヘビーローテーション中。確かに噂通り今までのアルバムとは趣向が違う。そもそも前作「Minutes to Midnight 」の時には、それまでとの方向性の違いを感じていて、正直気持ちは離れていたので逆に客観的に聴けた。前作の時もそうだったけど、今回はそれ以上に音にこだわっていて今作アルバムに至ったのかな?と勝手に理解している。個人的好みとしては今までのチェスターの歌い方が好きだったけど、今作での彼は(別バンドで活動して思う所があったのか?)今まで以上にメロウになっててチェスターの存在感を忘れそうになる。
音を聴くと今までとは次元が違うくらい壮大なイメージで何故か「神」を想像してしまった。そんなコンセプトアルバム的な感じ。一曲一曲として取り上げられるインパクトは無いけど、アルバムとしての完成度はすごく高く感じる。☆☆☆☆(室井)
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「Bionic」 Christina Aguilera
 Christina Aguilera
 Bionic
 (2010年6月8日)





クリスティーナアギレラの久々のアルバム。最近の女性アーティストの傾向なのか、ジャケットイメージの様にエレクトロな感じではじまり、いままでのアギレラとは少し違う様子。子供を生んでからの復帰という事でいろいろと考えも変わったのかな?前作までのアグレッシブな感じはあまりなく、せっかくの彼女の歌声が存分に発揮されているように思わなかったびが残念。でも嫌いじゃない。☆☆☆(室井)
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