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「Echoes, Silence, Patience & Grace」 Foo Fighters
 Foo Fighters
 Echoes, Silence, Patience & Grace
 (2007年9月25日)







ロック!ロック!ロック!と感じるフーファイターズの6作目。個人的なツボは外されているんだけど悪くは無く、心地良い。がゆえに毒もない。何故か古き良き時代の・・・と感じる彼等のメロディは相変わらずの出来。個人的な好みで言うと4作目の「ONE BY ONE」が一番頂点だった。しかしながらロック野郎にはお奨め☆(室井)
個人的に気に入ったアーティストがあるとすぐバンドのメンバーに聴かせたがるのはメンバー周知の通り。実はこのFoo Fightersも車で聴いてもらい、家で見てもらいとメンバーからコメントをもらいながらも自分らにも良い見本としようといつもの様に話してた。実はこのバンドを紹介するのに「何となくニルバーナの匂いもする」と言ってたんだけど、家でギター担当のハマちゃんにライブ映像を見てもらった時に発覚!そうFoo Fightersのフロントマン=ニルバーナ時代のドラマーだったのよね。どおりで匂いがしたわけだ。そして更に好きになった。それにしてもうちのハマちゃんも映像見てわかるなんて、す、すごい・・・こういう知識てハマちゃん半端ないからね☆ニルバーナ知っててもどんな人かまで知らなかったし、ましてやドラマーの顔なんて知らないもん。そんなにはまってたアーティストでもなかったし。おれはどっちかと言うと新しいモン好きだったから・・・せいぜいエクストリームやドリームシアターのメンバーなら顔と名前がわかる位だ。脱線しまくりの追記。以上宜しくです。
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